今日の昼食は納豆に色々混ぜてからご飯にかけて食べてみました。
ネットでは納豆にあれを混ぜると美味いなどと色々議論されているのを見かけるのですが、自分でも美味しい食べ方を見つけたいなと試してみることにしました。

我が家ではよく母が作る野沢菜昆布という惣菜を納豆に混ぜて食べるのですが、それにさらに昨夜の残り物の焼いた鰤をほぐしたものと玉子焼きを混ぜてみました。
結果は・・・何がなんだか分からない味です(笑)

それぞれの具材はみな美味しいものなので、それらを混ぜ合わせたものもけして不味くはないのですが、味が訳分からなくて納豆食べている意味ないなと思いました。
次やる時は納豆に一品だけ加えるように食べてみたいです。

今は蒸し暑い季節なのでさっぱりした食べ方がいいですね。
納豆に混ぜるものにおすすめのものについての記事でキュウリを混ぜることが勧められていましたが、そういうあっさりしたものをしてみたいと思いました。
丁度家にキュウリがあることですし、明日やってみようかな。

山芋を擦ったものもおすすめられています。
私はそれを使った料理が好きで、マグロの山掛けやとろろそばが出るとテンション上がります。
納豆と混ぜることは考えたことなかったですね、機会があったらやってみたいものです。

大腸の内視鏡って

Posted 7月 15th, 2014 by 坂出

家族がこの前、大腸の内視鏡をやったんですよね。
その日はその検査だけで一日がかりでした。大腸の内視鏡って大変な検査なんですね。やったことが無いので、今まで知りませんでした。
前日に下剤を飲んで、更に当日は朝早くから2リットルもの下剤をゆっくり飲まなければいけないんです。そして、それがとても不味いらしい……。私だったら飲み干す自信がありませんね。不味いスポーツドリンクみたいな味だと言ってました。
そして、飲んでる間もトイレに駆け込んでましたよ。10回ぐらいは行ってました。急に出そうになるらしく、大変ですよ。お腹は痛くはならないみたいなので、それだけが救いです。
で、午後に病院へ。これは、病院によって違うようで、朝から病院に行って下剤を飲む場合もあるみたいですね。うちの場合は、家で飲んで、出してから病院へ行くという方式でした。
午後はもうトイレに駆け込むこともなく、歩いて病院に行きました。
検査自体もかなり痛いらしくて、それが辛かったらしいです。腸の中に空気が入ってなんか痛いらしいです。
大変だった初の大腸検査は、特になんの悪いところもなかったようなので、良かったです。
もう出来ればやりたくないって言ってました。胃カメラの方が全然楽だそうです。
ミュゼ表参道

最近の気候と夏にしたいこと

Posted 7月 13th, 2014 by 坂出

まだまだ梅雨時なのですが、最近はあまり雨が降りません。
ただ蒸し暑いだけで汗をタオルでふきふき仕事をしている毎日です。
父によると1年の降雨量はそんなに変わらないからこれからどっと来るそうです。
災害とかにならなければいいなと思っております。

なーんて思っていたら久しぶりにどんよりと曇ってきました。
この調子ならこれから暫くしてざっと雨が降りそうで少し安心かな。
涼しい風がとても心地よいです。

でもこれからより暑くなっていくのですね。
私は今まで扇風機なしでやってきたのですが、さすがにそろそろ出さないと仕事やってられないなと感じています。
祖母の部屋では冷房が解禁されていました。
部屋に冷房あるの羨ましいです・・・

今年はプールにでも行って泳いで涼もうかしら。
もう10年以上水泳していないように思います。
幼稚園から小学生時代までスイミングスクールに通っていて泳ぎはそこそこ得意だったのですが、今ではどうなのでしょう。
幼少期に学んだことは忘れないと言われておりますが、今でも普通に泳げたらいいなと思います。

そしてダイエットにもなったらいいですね。
数年前からお腹の周りがでっぷりとして家族にもそれが指摘されているので何とか改善したいですね。

冷凍食品の棚のSF的省エネ

Posted 5月 20th, 2014 by 坂出

いつも行くスーパーが改装しました。特に変わったのが冷凍食品のコーナー。今までのようにただ並べているだけではなく、コンビニのように扉がついて、より冷凍がしっかりできるようになりました。この間初めて気が付いたのですが、実は改装されたのはそこだけではないのです。
 誰も通らなくなると、棚の電気は自動で消えてしまいます。ところがその棚の前を通ると、通った棚の電気だけが自動でついていくようになっているのです。だから、用もないのに棚の前を通ると、順番に電気がついていき、しばらくすると、また順番に消えていくような仕組みになっているのです。
 初めて見た時は、何かSF映画に出てくる廊下を歩いていて、順番について、また通り過ぎたら消えていくような感じがしました。それが面白くて、何も用もないのに棚の端っこでじつとしていて、みんな消えたら順番に歩いて行って電気がついていくのを楽しんでいたこともあります。でも、なかなか繁盛しているスーパーなので誰も通らなくなることがなかなかなく、ただじっと電気のためだけに舞っている自分が馬鹿みたいに思えた時もありました。
 でもあの装置って、混雑することの多いスーパーにとって本当に省エネになっているのでしょうか。通る人は多く、ついたり消えたりを何度もするほうがどうも電大がかかるような気がして、それならいっそ、扉をあけた時に電気がつくようにしたほうがよほど省エネになると思うのですが・・・るとい思いながらも、今日も「前部消えないかなぁ、一人でついていくのを見てみたいな」と思いながら、冷凍食品のコーナーを横目で見ている私でした。
トヨタ車の相場はいくらくらい?